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2時間
プラン

本部の生活を感じようコース

本部町の街並みや暮らし、自然、重要文化財など、本部町の魅力を余すことなく
巡るコース。瀬底島の重要文化財や、本部町のサトウキビ畑の景色がおすすめ。

いちおしスポット

1瀬底大橋

昭和60年に開通、本部町と瀬底島を結ぶ橋。
橋長726m、幅9.75m、高さ22m。橋の中央からは右手に伊江島や本部の美しい山並、海洋博公園が見渡せます。

  • 2瀬底土帝君
    (せそことていくん)

    瀬底土帝君は、沖縄各地に祀られる土帝君のうち最大の規模を保つ礼拝施設で、毎年旧暦の2月2日に豊作を祈願して「土帝君正月」が行われます。1999年に国の重要文化財(建造物)に指定。

  • 3サトウキビ畑

    本部町大浜エリアに位置するサトウキビ畑。ノンアルコールビールのCMロケ地もあり、サンゴ礁に囲まれた伊江島と瀬底島が見渡せる展望スポットです。

  • 4山川酒造(琉球松)

    沖縄の伝統であり文化である古酒(クース)を復興させる、子孫に伝えるという志のもと、地元本部町に創業。古酒造りにこだわりをもち「古酒のやまかわ」と呼ばれ地元でも親しまれています。

  • 5本部町営市場

    「カツオの町」として栄えた本部町。市場は地元の人にとって今も生活の中心となっています。漁港で揚がった新鮮な魚が並ぶ刺身店、地元食材を使った飲食店、衣料店など40店舗が並びます。

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