干潟から出る根は重なって盛り上がり、その上にふさふさした葉。

 

マングローブと言われてイメージするのはそんな姿だと思いますが、屋我地島にあるマングローブは少し違います。

饒平名(よへな)にあるマングローブは「オヒルギ」と言い、細く長い幹は高さは約10m、本島でもNo.1に古いマングローブ林。潮が満ちているときはカラフルな魚たちが、引いているときはカニやそれを狙う鳥たちがやってくるなど、生き物の宝庫となっています。穏やかな羽地内海でのんびりと過ごしてみませんか。

 

ちゅらまーい Ha:moのナビでゆっくりとご案内いたします。

 

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今回のルート「屋我地」は名護市中心部から10キロ、羽地内海に浮かぶ島です。

沖縄では珍しい直線道路からの景色はもちろん、マングローブや塩田なども楽しめます。時間や場所によって色が違う海をのんびり眺めるのもいいですよ。

自然豊かな島をゆったりと「ちゅらまーい Ha:mo」でいかがでしょうか。

ルートは2つご用意しています。

詳しくはこちらへ

 

7月18日には名護市ルートのオープニングイベントも実施いたしました。

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ちゅらまーい Ha:moで巡る伊江島はどんな感じなんだろう?

 

興味のある方はこちらをクリック!

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